林道梅本線

コース概要

林道梅本線

・距離:4.4km 標高差:312m 平均傾斜:11.22度

・奥武蔵グリーンラインの飯森峠手前(顔振峠寄り)から北に分岐する林道。龍ヶ谷川沿いの梅本集落まで。梅本集落の先は谷沿いに生越長沢線につながる。(橋を挟んで滝の入線起点の所)。

・上部は交通量が殆ど無いのかアスファルトの路面は比較的綺麗だが、山側からの小さな落石が転がっているので要注意。梅本集落近くになると路面が荒れていて、ひび割れが多く時に穴があるので走りにくくやや荒れている。龍穏寺霜の橋を渡ると2車線になり快適になる。


梅本線ログ(抜粋)



梅本線を含む参考経路

高麗川駅-宿谷集落-鎌北湖-奥武蔵グリーンライン-梅本線-滝の入線-庚申堂Y字路-オリンピックナショナルGC-鎌北湖線-宿谷集落-高麗川駅

距離と標高(参考時間)

 距離:42.93km 獲得標高:1403m  (時間:3時23間分)

経路ログ

黒枠内:梅本線エリア




暑くても気持ちよい奥武蔵

真夏並みの暑さで日向はつらいが、湿度が低いので日影はまだ涼しく感じる。奥武蔵は杉の林道がほとんどなので日陰になっていて、下りでは涼しい。梅雨入りまではもうわずかと思うが、ライドに適した時期。 高指山からの眺望、眺めがよいのは湿度が低いためだろう。 一生懸命漕いでいるが、記録はまだ...