清流線から駒高に向かい、高指山まで走ると、日和田山への登山道の分岐の先に少し残っていた。この場所は日陰の吹き溜まりで、もともとの積雪量も多かった場所(徒歩で確認した)。この暖かさでは数日で消えてしまいそうだ。
駒高から日向集落に下る道にも雪は無かったが、染み出しが残っていて、気温によっては凍るかもしれないので、下る場合には注意が必要だ。
高指山手前の残雪。(降雪後1週間)
今日の駒高ロータリー、清流線から駒高への道では法面の草刈りが行われていた ハンドサインを模索中。 ハンドサインを出してのライド、本日の困り事は左折する交差点に一時停止が必要な場合。 左折サインと停止サインの両方を、行為が終わるまで行う必要があるが、出せる腕は1本だ。ハンドサイ...
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