登り切って目に入る安洲寺。今は無人だが、かつては修験道や講でにぎやかだったらしい。
新編武蔵風土記には
安洲寺:東光山と号す臨済宗栗坪村勝音寺末本尊文殊を安す開山安州?? 寛永十三年十二月二十九日寂す 開基村民大野喜兵衛法号心眼哲首座寛永十年七月二十六日没す 観音堂 薬師堂 地蔵堂 とある。
現在は写真のお堂があるだけ。いつ行っても人が居ないので、季節が良い時にお堂の縁側に腰かけて、のんびり過ごすのもよさそう。
今日の駒高ロータリー、清流線から駒高への道では法面の草刈りが行われていた ハンドサインを模索中。 ハンドサインを出してのライド、本日の困り事は左折する交差点に一時停止が必要な場合。 左折サインと停止サインの両方を、行為が終わるまで行う必要があるが、出せる腕は1本だ。ハンドサイ...
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